2013年5月9日木曜日
2013年4月3日水曜日
2013年3月28日木曜日
デンドロビウム
去年買ったデンドロビウムが
花を付けました。
画像右下は当時のもので、
全体的に花が咲いています。
ところが今回はまばらに
なっています。
売っている時のように満開にさせるには
やはりプロの技があるようです。
それでも花自体は綺麗でいいものです。
2013年3月27日水曜日
イラスト多数
数日前の院内の掲示板の様子です。
来院して下さったお友達が
イラストをいつも残していって下さいます。
どうもありがとう!
是非とも歯を大事にして下さい。
私たちには手助けしかできません。
自分の歯は自分で磨く、そして自分で守る、
そんな意識を持ってもらえると嬉しいです。
私たちからもこうした意識付けを
もっとしっかり与えて行ければ、と思います。
2013年3月12日火曜日
デンドロの新芽
随分前に購入したデンドロビウムです。
花が落ちて以来、下げていたのですが、
以前から出ていた新芽が大きくなってきました。
そのうちの一つは明らかに花芽です(画像上)。
他の芽とは明らかに出方が違っていました。
他の芽は3つほどに枝分かれしています(画像下)。
こちらについては当初、新しい枝かと思っていましたが、
どうやら花芽のように感じます。
もう少しすれば正体がはっきりするでしょう。
それにしても花が咲く条件がよく分かりません。
いつか気が向いたら調べてみましょう。
2013年3月9日土曜日
医院の花
1月の半ばに購入した、
小さな鉢植えのデンドロビウムです。
かれこれ2ヶ月ほど、良く咲いてくれいています。
お陰様で患者さんにも喜んでもらえているようで
嬉しい限りです。
可能であれば、花屋かと思われるぐらいに
花だらけの医院にしたいものです。
花にはやはり癒されますね。
2013年1月9日水曜日
医院の花たち

10月に買った胡蝶蘭がまだ咲いています。
年内で終わるかと思っていただけに意外です。
長持ちする条件が揃っているのでしょうけれども、
じゃあ、それがどんな条件かと言われても分かりません。
温度、湿度なんでしょうけど、どのくらいが適正なのか、
正確なところが分からないのがもどかしいです。

ピンクのシクラメンは葉がいっぱいあるので、
花もいっぱい咲いてくれるでしょう。
ただ、葉が多いので、傷んだ葉を探し出すのが一苦労。
濃いピンクの方はこれはこれで見応えがありますが、
ヒダヒダしている分どのくらい花が傷んでいるのかが
分かりにくいので、こまめに触って取り除く時期を
確認する必要があります。
花の世話をするのも悪くない、という話でした。
2013年1月8日火曜日
ユニット騒動
土曜午後の診療中、ユニットの一台が急に動かなくなってしまい、まさに寝たきり状態です。電源を入れ直したりしましたが、どのボタンを押しても無反応で唯一ライトの点灯だけがコントロール可能です。一日の終わり付近での出来事でしたのでその日は何とかしのぎました。
その後業者さんに確認してもらったところ、フットペダルの中にあるスイッチが不良だったようで、調整してもらうことで直りました。1台使用できず、一部の患者さんに迷惑をかけてしまいましたが、それ以外はさほどおおごとにならずに事なきを得たのはツイていました。
その後業者さんに確認してもらったところ、フットペダルの中にあるスイッチが不良だったようで、調整してもらうことで直りました。1台使用できず、一部の患者さんに迷惑をかけてしまいましたが、それ以外はさほどおおごとにならずに事なきを得たのはツイていました。
2012年7月7日土曜日
ヒメダカ
医院の睡蓮鉢で4匹のヒメダカを飼っています。いちばん体格の良いメダカが幅をきかせて他のメダカを追い回しているのは以前から目にしていました。購入時はあまり体格の差は見られませんでしたが、力のある個体が大きくなったようです。
今日、よくよく見るとこれはメスでして、画像中央の丸々としたのがそれです。卵を抱えているのも確認できます。左下の細いのはオスで、体格の差がわかるでしょう。結果としてはメスが元気でいちばんの実力者であり、頼もしい限りです。
今日、よくよく見るとこれはメスでして、画像中央の丸々としたのがそれです。卵を抱えているのも確認できます。左下の細いのはオスで、体格の差がわかるでしょう。結果としてはメスが元気でいちばんの実力者であり、頼もしい限りです。
2012年6月23日土曜日
医院の花たち
ようやく桔梗が咲いてくれました。第一号です。待ちかねたこの花、なぜでしょうか、私はこの色が結構好きなようです。花のつぼみが結構ありますので、この一輪の後から次々と咲いてくれることでしょう。
こちらは医院玄関前に置いてあるナデシコですが、数日前から花の表面に小さなバッタがいることに気付きました。今朝見かけた時と、診療後に見たときと全く同じ花の上にいましたので、何の気なしに撮ってみました。いつまでナデシコに取り付いているのかは分かりませんが、このバッタが大きくなる過程も見ることができれば、それはそれで面白いかも知れません。
こちらは医院玄関前に置いてあるナデシコですが、数日前から花の表面に小さなバッタがいることに気付きました。今朝見かけた時と、診療後に見たときと全く同じ花の上にいましたので、何の気なしに撮ってみました。いつまでナデシコに取り付いているのかは分かりませんが、このバッタが大きくなる過程も見ることができれば、それはそれで面白いかも知れません。
2012年4月21日土曜日
好天で花も元気
2012年4月20日金曜日
桔梗
医院の敷地に新たな仲間を加えました。桔梗の苗です。なぜか分かりませんが桔梗や竜胆のあのブルーが以前からとても気に入っています。よくよく考えてみると、ずっと昔から身近な場所に桔梗が欲しかったように思います。桔梗はかつては田んぼの畦などに自生していたそうですが、時代の流れと共に少なくなったのでしょうか。綺麗な花を見たいものです。
2012年4月19日木曜日
2012年4月7日土曜日
イラスト多数
最近の院内掲示板の状況です。医院にはご意見箱を設けていますが、ご覧のようにイラストの投稿が大半を占めています。小児の患者さんが多いというわけではありませんが、思ったより好評をいただいているようで、思い思いイラストを描いてくれています。一枚一枚にコメントはしていませんが、眺めてみるとなかなか微笑ましいです。描いてくれたおともだち、どうもありがとう!(感想をいただいた方もありがとうございました。)
2012年4月4日水曜日
萎れたビオラ
油断しました。昨夜からの暴風と寒さで鉢植えのビオラ達がすっかり萎えてしまいました。3.30の写真と比較していただければわかりやすいでしょう。昨日、診療を終えて帰る際に少し気になりました。「風が強くなってきたけれど大丈夫だろうか」とは思ったものの、平気だろうという判断をしたばかりに一夜明けたらこの有様です。
ここから得られる教訓は、頭の隅に引っかかった事はそのままにせず、すぐにその場で対処なり確認をする、ということです。事は花なので誰にも迷惑はかかりませんが、これが臨床であれば患者さんが困ることにもなりかねません。油断大敵、とはまさにこのことでしょう。当たり前のことかもしれませんが、良いことに気付くことができました。仕事をする上でも是非気をつけたいものです。
2012年3月30日金曜日
鉢植えからも春を感じました
最近は気温が上がってきたので、鉢植えのビオラが元気になってきました。冬の間は寒さに負けて縮こまっていましたが、ここ2,3日で急に元気を取り戻してくれたようで嬉しい限りです。
確かもう1ヶ月くらいは花が咲くと記憶していますので、今後も楽しみです。
こちらの鉢は寒さで枯れてしまった一株を取り除いて部分的リニューアルをしました。手前の可憐なピンクの花を付けている二株が新顔です。植え替える時によく見たら普通の土ではなく、鹿沼土のようなものに植えられていましたので、水はけが良い条件を好むのかもしれません。普通の土に植えてしまったので、しばらくは様子を見ます。
確かもう1ヶ月くらいは花が咲くと記憶していますので、今後も楽しみです。
こちらの鉢は寒さで枯れてしまった一株を取り除いて部分的リニューアルをしました。手前の可憐なピンクの花を付けている二株が新顔です。植え替える時によく見たら普通の土ではなく、鹿沼土のようなものに植えられていましたので、水はけが良い条件を好むのかもしれません。普通の土に植えてしまったので、しばらくは様子を見ます。
2012年3月26日月曜日
患者さん来院数
今年に入ってから、以前と違ってだいぶ口コミで来てくださる方が増えました。ここへ来てようやく私達の対応の成果が出始めたようで、まずは一安心しました。ですが、それは裏を返せば口コミで期待して来てくださる方はすでにハードルが高いということで、今まで以上の努力が要求されます。もちろん、日常の臨床の中でもう少し良い対応の仕方があるのではないか?という思いは頭の隅にあります。まだまだ利用する方の立場に立っていないのかもしれません。仕事への打ち込み具合が足りない、ということになるのでしょうか。なにはともあれ、私達を頼ってくださる方がいる、というのは有難い限りです。人間、何に対しても常に感謝の気持ちを忘れてはいけない、と最近はそのように思います。思うだけでなくこの気持ちが完全に自分の身につけばどれほど良いことでしょう。まだまだ修行が足りませんね。
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